元偏差値30の16年間サッカーしかしてなかった男が、サイバーエージェントに入社した話。

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朝5時に鳴り響くアラーム音は

AKB48の「365日の紙飛行機」だった。

 

練習場から徒歩10分圏内にあるアパートで

1人暮らしをしている高知大サッカー部の全部員は

朝5時に起床して、朝練へと行くことが日課であり

僕も例に漏れずにいた。

サッカーしかしていない大学4年間が、デフォルトである。

 

僕が所属していた高知大学体育会サッカー部は

地方国立大学の雄と呼ばれており、全国大会常連の名門校。

全国から強豪校やJリーグ下部組織の選手が集まっていた。

 

プロになると勢いづいて入部した僕でしたが

大学3年生の時点でサッカーに見切りをつけた。

このままサッカーだけしていても何も残らない。

 

サッカー以外の道で成功したい。

外の世界を見てみたい。

そう、強く思ったからだ。

 

でも、何をして良いかわからない。

サッカーしかしてこなかった。

ロールモデルもいない。

サッカー部以外の活動をしている先輩もいない。

と言うよりも、サッカー以外の活動をしたら白い目で見られる。

 

そんな状況だったけど

サッカー部以外のコミュニティに出会い、人に出会い

機会を与えてくれる人に出会っただけで、僕は一気に変わった。

コネなし、学歴なし、スキルなしから

サイバーエージェント入社にまでこぎつけた。

あったのは"キッカケ"だけだった。

 

キッカケだけを頂いただけで、ここまで変わることが出来た。

全国の体育会学生も同じだと思う。

キッカケさえあれば変われる。

なぜなら、体育会学生は1つの事に全力で向き会った経験があるから。

その経験はビジネスにも再現性がある。

 

 

だから僕は、すべての体育会学生の可能性を最大化するために

体育会学生に機会を与えるコミュニティを作った。

(コミュニティへの応募は下記リンクから)

 

sportscouncil.studio.design

 

 

 

 

「結果が出なくても、やり切る事が大切。」

「16年間サッカーしかしてないお前に何が出来る?」

インターンとか頑張っちゃてうける。」

 

めちゃくちゃに周囲から言われた。

どの意見も正論だった。

ただ、正論だけでは世の中生きていけない。

サッカーだけが人生じゃない。

もっとサッカー意外の事も学ぶべきだ。

 

そんな思いを、以下の目次で伝えさせて頂きます。

 

 

 

  • 体育会コミュニティは鎖国状態
  • サッカーしかしてないって、凄くないですか?
  • キッカケさえあれば、どこにでも行ける。

 

 

〇体育会コミュニティは鎖国状態

 

体育会は鎖国状態にあると思う。

なぜなら、体育会にいる時点でそれなりにうまくいってる人生で

プライドも実績もあるから外に出たがらない。怖いから。

 

また、そのコミュニティにいるだけである程度チヤホヤされるから

出る必要性も普通に生きていれば感じることはない

共通言語があるから一緒にいて楽で楽しい。

わかるけど、一歩踏み出してほしい。

 

居心地の良い世界に安住して

未知の世界にダイブしなければ

自分のキャラ(=人間性)は育たない。

外を知って内を知る。

 

外部コミュニティに関わろうと思うキッカケって

大怪我したときとか、どうしようもない挫折とかで

自分=スポーツというアイデンティティを失った時が多い。

「結局、自分って何が出来るんだっけ?」と。

 

全員がスポーツだけで食べていける訳ではない。

スポーツだけではなく、人間力を育てるべきなのだ。

早いうちからそこに問題意識をもって外の世界も知ってほしい。

 

 

 

〇スポーツしかしてないって、凄くないですか?

 

「スポーツしかしてこなくて、、、」

「体育会は脳筋だよね、、、」

 

いや、違う。

 

1つの物事に熱中出来る最強のスキルを持った人材だ。

大半の人間なんて何もしていないのだから。

 

PDCAを何十年もフルコミットでまわした実績がある最強の人間だ。

スポーツで培った力は、ビジネスでも再現性がある。

ただ、スポーツに捧げる情熱の矛先を知らないだけなのだ。

 

 

 

〇キッカケさえあれば、どこにでも行ける

 

キッカケさえあれば、どこにでも行ける。

スポーツに捧げていた情熱の矛先を知れば。

 

問題なのが、その矛先を知る機会がないことだ。

機会を掴むコミュニティもないということだ。

 

僕もスポーツに変わる矛先を知らなくて

もがき続けていた人間の1人だった。

 

でも、キッカケを与えてくれる人が偶然見つかった。

そのキッカケで、僕は変われた。

次は、僕がキッカケを与える出番。

 

下記リンクがコミュニティの概要と応募リンクだ。

機会を与えたい人も、機会を掴みたい人も、みんな応募してほしい。

 

sportscouncil.studio.design

 

まだまだ未熟な自分ではありますが

プログラミング、デザイン、ビジネスなどのスキルから

起業家、ブロガー、社会に出て死ぬほど楽しんでいる大人との出会いなど

体育会だけでは出会えないようなキッカケを与えることが出来る。

 

スポーツ以外の世界を早いうちに知ってほしい。

 

すべての体育会学生は素晴らしいマインドを持っていて

機会があるだけで大化けする可能性しかない宝だと思ってる。

 

「すべての体育会学生の可能性を最大化」するべく

このコミュニティを作らせて頂いた。

一緒に体育会から日本社会を盛り上げる同志、待ってます。

 

 

sportscouncil.studio.design

 

「誰かに影響を与えるという事」

 

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イニエスタバルセロナからレアルに移籍する。

中卒の濱名が慶應義塾大学に足を踏み入れる。

 

そんな禁断の瞬間を撮影した貴重な1枚である。

 

 

 

 

「誰かに影響を与えるという事。」

 

 

地元北海道の同じサッカークラブで汗を流し

第0新卒仲間(大学中退)でもあるS君が

第0新卒プロジェクトをやっているらしい。

(新卒2年目で年収1000万円超えている切れ者です。)

 

そんな彼が言ってきた。

 

「俺は、小中高ずっと勉強できて、環境にも恵まれていた。

大学も内定貰ってから中退してるし、なんちゃって第0新卒の当事者。

だから、原体験もなく理解出来ないこともあるんだよね。」

 

「でも、濱名って1歩間違えたら、土木とかやってた組だよね。

第0新卒のペルソナとしては1番だと思ってる。」

 

そんな会話をしていた。

 

 

 

そうだ、そうだ、そうだ。

まじで1歩間違ってたら

 

「北海道でえいやーそいやーとブルーワーカーの仕事をし

仕事後はパチンコでなけなしのお金を浪費し

週末はすすきので暴れ狂い

日曜日に迫り来るサザエさん症候群に身を震わせ

憂鬱な月曜日を送る変哲も無い日々。」

 

まじでこんなコースしか見えない日々を送っていた。

 

でもそんな自分を変えてくれたのが

 

普通とは違った周囲の大人だったり

ずっと真面目にサッカーをやっていて本州の大学にサッカー推薦で進学していった同期だったり

家族だったり

夜中に将来が怖くてググっていた誰かのブログだったりする

 

 

いつも人生のターニングポイントで

運良く然るべき人が現れてくれて

良い影響を与えてくれた人がずっといた。

 

 

自分が高校生の時の状態と比べると

今の状態は想像もできなかったし

すごく幸せな日々を送れていると思う。

(※全然満足はしておりませんが。)

 

 

 

だから、僕も

「誰かに影響を与えられる人になる。」

っていうのを凄く意識している。

ペイフォワードってやつですね。

 

 

だから、こうやってブログ書いて

月曜日が憂鬱な人に少しでも勇気をと思ってるし

 

過去の自分と同じような立場の人が

ググって僕のブログを見つけてくれたらと思ってるし

 

日報では1日の終わりに元気が出るような

コンテンツを届けれるように意識をしている。

 

有難い事に

「影響されてブログ書いた!」

「濱名の日報見たら元気でるわ!」

みたいなお声を頂ける。

 

 

はじめは小さいところからだけど

人生を通して影響を与えることができる

質と範囲を広げていければと思っている。

 

「お前それはカッコつけすぎだろ!!!」

以外のツッコミでお願いしたいけど

 

過去の自分と同じような人に

影響を与えたいなって思っていて

 

そのためにAbemaTVというサービスを通して

事業も自分も大きくしようという意気込みで仕事している。

明日からも宜しくお願い致します。

AbemaTVに入社して気付いた「イツメン・目標・情熱」より大切な事。

 

 

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株式会社AbemaTVの濱名亮太(ハマナリョウタ)で御座います。

 

  • 「濱名って同期と遊ばないよね?」
  • 「目標設定より目的が大事だよね。」
  • 「一時的な情熱があるのは当たり前。それを継続できるかどうか。」

 

上記3点についてブログを書かせて頂きます。

 

 

 

 

◯「イツメン」よりも「イワメン」

 

「濱名って同期と遊ばないよね!?」

 

最近、久々に会った同期からまるで罪を犯したかのように、同じような質問を食らう。

前提、同期は大好きで

AAA(AbemaTV広告本部)をはじめ、愛してやまない同期がたくさんいます。

 

一方で、同期とか仲良い奴とかで固まる

いわゆる「イツメン」が個人的に好きにはなれない。

なぜなら、「イツメン」というのは気を使わなくても良いし

何も言わなくても通じ合える非常に大切な存在ではあるが

それが馴れ合いになったりしてしまうから。

 

イツメンだからこそ月1回くらいゆっくりと話す時間を取りたい。

大切な存在だからこそ。

串カツ田中で語り合おうではないか。

それ以外の時間は、意識的に自分とは関わりがなさそうな

良い意味で違和感を覚えるような「イワメン」と接するようにしている。

 

人間の魅力とは

その人が持っている要素の幅と質の高さでしかないと思っている。

どんどん自分が違和感を感じるコミュニティにダイブをして

自分の幅を広げていきたいっていうのが本音。

 

 

◯「目標」よりも「目的」

例えば、売上1億円っていう目標はもちろん大切。

でも、もっと大切なのが目的だよね。

なんで1億円稼がないといけないんだっけ?

 

それが組織としての目的であれど

個人としての目的であれど

目的さえ腹落ちしていれば目標に向かって

突き進むことができると思っている。

 

ところで、僕は激太りをして痩せることができない。なぜか。

3ヶ月で−8kgという目標に対して、あまりコミットできていない。なぜか。

目的が全くないからである。

 

体育会サッカー部でやっていた時は

全国大会で活躍するという目的のために

糖質制限で−8kgという目標を達成できた。当時は簡単に。

 

つまり、何が言いたいのかといと

目標も大事だが、目的が1番大事ってことね。

(ダイエットにおいては言い訳です。笑)

 

俺が今仕事の目標に対して継続して情熱を燃やせているのは

 

・CAでお世話になった人に恩返しがしたい。

・CAのメインストリームで会社の未来を作りたい

・自分が活躍することで誰かに影響を与えることができる

 

上記の確固たる目的故である。

目的が濱名の中で血として巡っているため

どんな目標が来ようともぶれることはないと思う。

それくらい目的って大切だよね。

 

 

◯「情熱」よりも「継続」

情熱があるのは当たり前だ。

頑張るのは当たり前だ。

大事なのはそれを継続できるかどうか。

 

誤解を恐れずに言えば

入社前は「俺がCAを変える。」と言ってた奴が何人もいる。

でも、今でも同じような情熱を持ち

継続して発信して仕事している同期がどれくらいいるだろうか。

まだ入社して半年も経ってないんだけどな。

 

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このスライド覚えてるかな?

人事の美香さんが新卒研修の最後で話してくれたこと。

何か辛いことがあったら、内定を貰った日の事を思い出してと。

今が丁度そんな時期のような気がするな。

 

 

結局、情熱とかやる気って一時的であれば誰だってあるもの。

それを継続できる人間というのはごく一握り。

もちろん質も大事だけれど、継続できる時点で勝てると信じている。

 

一時的に馬鹿になれる奴はいくらでもいる。

死ぬまで馬鹿であり続けれる奴は一握り。

死ぬまで馬鹿であり続けたいな。

 

そんな気持ちを持って明日からも頑張ります。

「偏差値30・高校退学・引きこもり」からサイバーエージェントに入社した男のマインド

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先日、CA執行役員の藤井さんに

AAA新卒で飲みに連れて行って頂きました。

あ、AAAとは、AbemaTV広告本部の略称です。

 

その時、藤井さんが新卒の時に

行動指針を発信していたと聞きました。

 

自分はどう考え、どう行動するのかを。

そんな藤井さんの真似ですが

僕も行動指針を以下の目次で発信させて頂きます。

 

  • 親友は孤独です
  • 人の3倍低姿勢で
  • 誰かに影響を与えれる人間になる
  • 馬鹿になれない奴が1番の馬鹿

 

◯親友は孤独です

誰も見ていない場所でひとり考える自分が「おれ」なんですね。

だからぼくは、ひとりの時間を持たない人は、あまり信用できません──。』

 

博報堂コピーライターであり

ほぼ日刊イトイ新聞CEOの

糸井重里が言いました。

 

僕は寂しげな人とか

孤独にひとりでいる人間が大好きです。

なぜなら、自分の考えを持っていて

魅力的な人間が多いからです。

 

幼少期や学生時代とかに

マイノリティだった経験を持ってる人は

嫌でも自分の事を考える必要があるため

自分の考えがあり魅力的な人間が多い気がします。

 

一方で、基本的に考えるのはストレスだから

自分が生きる意味とかって

あまり考えてる人って少ないと思うのです。

 

孤独や1人が寂しいから

大して仲良くない人と群れて

考える事を避けがちです。

 

孤独って本来避けるものではなく

上手に付き合って行くべきであり

唯一無二の親友になるべきだと思ってます。

 

僕も中学・高校の時は

孤独が嫌だったし

不安を払拭するために

遊びに走って群れていた時期がありました。

そんな経験を通したからこそ

一周まわって群れることの無意味さを理解し

自分を律して孤独と親友になれた気がします。

 

スポーツであろうと、仕事であろうと

 

絶対に成果が出ない時があって、不安が大きくなる。

そんな時は孤独に頑張っている意味が

わからなくなる時があると思います。

 

そんな時、不安を払拭するために

大勢で騒いで群れたところで

何も生まれないと思うのです。

 

大事なのは孤独とどう向き合うか。

孤独と親友になることが壁を超える1番の近道。

 

◯人の3倍低姿勢で

見た目だけで誤解されがちで

話してもいないのに悪口を

言われる事が多めな23年間。

※悪口言われる方が主人公だと思ってますが

 

良くも悪くも目立ってしまうため

過剰すぎるくらいに低姿勢を意識してます。

 

実は、1対1で話すと

誰よりも素直でお茶目なため

有難い事に応援して頂ける方が多いのです。

なので誤解されないように

人一倍低姿勢を意識してます。

 

 

◯誰かに影響を与えれる人間になる

誰かに影響を与えれる人間になりたい。

なぜなら、自分が影響やキッカケを

誰よりも与えられているから。

 

偏差値30.引きこもり.高校退学

を経験しており

そうしようもないクズだった僕に対して

立ち直らせるキッカケや影響を与えてくれた

大人たちがたくさんいた。本当にたくさん。

 

そんな僕だからこそ

次は自分が誰かに影響を与えれる人間になりたい。

そのためには周りに影響を与えることのできる力が必要だ。

「力なき正義は無力。正義なき力は暴力。」です。

 

そんな日が来るまで、僕はCAでひたむきに頑張りたい。

 

 

◯馬鹿になれない奴が1番の馬鹿

まずはありえないくらい大きな目標を立てる。

そこにまずは旗を立てる。

 

そして、行動しながら考える。

出来るかわからなくても

「やります!!」と言って行動できる

人間が1番かっこ良い。

 

そしたら自然と応援者が出てきて

何とかなるものだから。

僕はそうやって生きてきた。

 

賢ぶってる奴に負けるはずがない。

馬鹿になれない奴が1番の馬鹿。

死ぬまで馬鹿な人間でありたい。

 

 

以上、濵名の行動指針でした。

ブログを書かない理由がなくなる3つの理由

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サイバーエージェント新卒

AbemaTV濱名亮太(ハマナリョウタ)です。

 

 

 

 

「毎日日報書きます。」

「ブログで発信します。」

 

そんな宣言と共に入社して来た人たちも

ほとんどノックアウトしている6月。

 

日報やブログくらい続かなかったら

何も続かないだろうと思ってしまうのですが

そもそも発信するメリットを十分に理解できていない

というのが継続できない理由なのかなとも思います。

 

個人的にはブログって「無料で出せる広告」

と考えていて、書かない理由がないというのが僕の意見。

 

そこで、僕が発信していて得たメリットを以下目次で書いていきます。

 

 

  • 絶対に会えないような人に会える
  • 面白いくらいに仕事の話を頂ける
  • ありえないくらいに応援して頂ける

 

 

◯絶対に会えないような人と繋がれる。

 

hamatyo8.hatenablog.com

 

ameblo.jp

 

hamatyo8.hatenablog.com

 

 

何本かブログがバズって拡散されたことにより

普通では絶対に会えないような

ベンチャーの社長からメッセ来たり

お会いできるチャンスを頂くことができる。

 

ブログの凄いところって

自分の意見を不特定多数に発信できること。

 

2日で10,000PVを超えた僕の記事で考えると

単純計算で2日で10,000人に

僕を認知して頂け、考えを知ってもらうことができるのです。

 

1時間に208人に僕の考えを知ってもらえる。

何もしなくても勝手にです。

そんな奇跡的なメディアがブログな訳です。

 

書かない理由がないですよね。

 

 

 

◯面白いくらいにお仕事の話を頂ける

 

僕は基本的には赤裸々に日々の仕事や

過去の人生についてブログにしています。

 

そんな記事を読んで頂いて

 

「AbemaTVに出稿検討しているんですけど、、、」

みたいな感じで与件を頂けることもありますし

その他、お仕事を頂けることが多い。

 

そんなイレギュラーな事が発生するのも

発信しているからこそのメリットですね。

 

 

◯ありえないくらいに応援して頂ける

 

自分が今している仕事を発信する事で

新卒ペーペーの僕なんかに対して

こんなお客様がいるけどどう?!

みたいな感じでご紹介して頂ける事が多い。

 

そんなチャンスを与えて頂けるのも

ありのままの自分を発信しているからこそ。

 

 

◯おわりに

 

色々とブログを書く理由を述べてきましたが

ブログって自己理解を促進してくれる最強のツールです。

 

自分が考えたことを他人が面白いと思ってもらえるように

思考を整理して文字にする。

その思考が一人歩きして、不特定多数に対し

アメーバのようにリーチすることができる。

 

 

また、昔書いたブログを振り返って読むことで

過去の自分に勇気付けられたりすることだってある。

 

そういう意味では、一生の宝物になると思うのです。

人生の宝物を作って行く感覚でブログ書きましょ!